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買うのは簡単。でも、捨てるのは難しい!
わかってるんですよ、これが。笑
でも、
手放す手段を知って、習慣にしてしまえば
狭い家でも好きなものを買い続けられます。
61㎡3LDKに
6人暮らしのわが家が実践している
「手放すルール」をまとめました。
– 6人家族が実践するモノの手放し方
– フリマアプリと断捨離アプリの使い分け
– 子どもをお金の循環に巻き込む方法

手放し方を知っていれば、
買うことも怖くない!
我が家は買いたいものを諦めない
わがまま一家です🤣🙌
そもそも、売れるものを買う
手放す前にもっと大事なことがあって、
それが「売れるものを買う」という考え方。
買う時点でリセールバリューを意識しておくと、
手放す時にお金が戻ってきます。
“買う前に手放す未来を想像する”だけで、
家計もスペースもラクになる。
\ リセールバリューについてはこちら! /
フリマ出品するものはベッド下収納に集める

フリマに出す予定、出品中のものは、
ベッド下の収納にまとめて保管しています。
あちこちに置くより管理しやすいし、
なにより
”要らないものを目に入る場所”に
置きっぱなしにすると
QOLが下がるんですよね🥲

うわー、アレもう要らんやん。
売らないとなぁ。
でも、今日は時間ないしなぁ…
みたいな感じ。(笑)
見るたびモヤモヤしたくない…!
だから、
見えないところに集約して、
まとめて出品・管理するがわが家スタイル😁👍
生活スペースが散らからず気持ちが軽くなる。
子どものものは子どもに出品させる
子どもが自分のお小遣いで買ったものは、
”自分でフリマに出品して、
発送まで全部やりきる”ようにしています。
売上はそのままお小遣いへ。
これ、やってみると思ってた以上に良くて😊
– 自分でお金を稼ぐ体験になる
– ものを大切に使うようになる
– お金の循環が身につく
「売れた!」って
喜ぶ子どもの顔が最高です笑
「いらないから捨てる」じゃなくて、
「次に使う人へ渡す」
って感覚が自然と身についてきた気がします😊
お金の循環を体験できるのは、
金銭教育としても大きなメリット。
\ 他にこんな風にお小遣いGETしてます /
手放す目安とアプリの使い分け
迷ったらコレ。
1年、使ってないかどうか。
で、判断します♪
手放す方法は金額で使い分けています😊👍
500円以上のもの→メルカリ
500円以上で売れるものは…、
フリマアプリで1点ずつ出品。
手間はかかるけど、
ちゃんとお金になります。
500円を境にすると、
手間とリターンのバランスがちょうど良い!

需要の高いアイテムは
メルカリなどのフリマで売却すれば、
元に払ったお金を取り戻せるよ!
①500円未満の服→保育園や友人に譲る
まだ使えるものは必要な人に渡す。
これが一番気持ちよく手放せます😊
状態の良いものはまとめて
保育所や友人に譲ってしまいます😁
“必要な人に届く”っていう気持ちよさが、
手放しのハードルを下げてくれる!

500円以下のものは
出品のコスパが悪い!(笑)
潔く譲ってしまうのがおススメ😊👍
②500円未満のその他→polletアプリで一括引き取り
これ、かなりいいです!
段ボールにまとめて送るだけで
不用品を一括で買い取ってもらえます。
フリマで出品するほどでもないけど
捨てるのはもったいない…
そんなものを一気に解決できます。
売上はAmazonギフトカードなど
で受け取れるのも便利😊
時間がない日でも、
段ボールに入れるだけで一気に片づくのが最高。

段ボールを部屋の片隅に常設して、
要らない、売れない、勿体ない!
が揃ったモノを放り込んでます(笑)
手放す習慣が、好きなものを買う余裕を作る
買うのは簡単。
でも捨てるのは難しい。
だからこそ、
手放す手段を把握して、
仕組みにしてしまうことが大事です。
手放す習慣がつくと、
狭い家でも好きなものが買えるし、
スペースにも気持ちにも余裕が生まれます。
「また増えた…」じゃなくて
「また手放せた、また買える」
この循環を作ることが、
わが家の暮らしの軸になっています😊
“買う・使う・手放す”の循環ができると、家も気持ちも軽くなる。
まとめ
– 売れるものを買う(リセール思考)
– フリマ出品待ちはベッド下にまとめる
– 子どものものは子どもに出品させる
– 1年使わないものは手放す
– 金額で手放す方法を使い分ける
断捨離って、
ただ捨てることじゃなくて
「循環させること」なんだと思っています。
そう考えると、
ちょっと楽しくなりますよ😊

気づけば、わたしの周り
売れないものないかも?!🤣
循環型のお買い物、ぜひ試して、
なんでも買える環境を
作ってみて😊❤️




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